カテゴリー: 馬術

馬の心を制御する方法#11感受性の向上

こんにちは、春っていいですよね。Sazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、感受性の向上です。 ではいってみましょ(/・ω・)/ 感受性の向上 恐怖を伴う刺激...

馬の心を制御する方法#10馬の個性を形成する早くて有効な方法

こんにちは、夜行性になって朝から昼まで寝ているSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、刷り込みトレーニングの手順です。いよいよ核心に迫るのか!!! ではい...

馬の心を制御する方法#9馬の個性を形成する早くて有効な方法

  こんにちは、最近麺ものしか食べていないSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、馬の個性を形成する早くて有効な方法です。 ではいってみましょ(...

馬の心を制御する方法#8避けるべき間違い

こんにちは、最近麺ものしか食べていないSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、避けるべき間違いです。いったいどんな間違いなのでしょうか? ではいってみまし...

馬の心を制御する方法#7刷り込みを発見した経緯

  こんにちは、夏と青空が好きなSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、ミラー博士が刷り込みを発見した経緯です。 ではいってみましょ(/・ω・)...

馬の心を制御する方法#6感受性の強化・濃縮・服従の促進

こんにちは、森友学園問題なんか早く終わらせて憲法の議論をしろって思っているSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、感受性の強化・濃縮・服従の促進です。服従...

馬の心を制御する方法#5絆の形成

こんにちは、毎日のように寝坊しているSazamiです。 この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、絆の形成です。何事にも絆は大切ですね。 ではいってみましょ(/・ω・)/ &n...

馬の心を制御する方法#4刷り込みトレーニングの概論

こんにちは、ビックマック炊き込みご飯を食べて見事、轟沈したSazamiです。   この記事は「馬の心を制御する方法(1997/10/6~11)」の資料をもとに作成しています。 基本的に原文のままですが、若干茶番が入ります。ご了承ください。 今回は、仔馬の刷り込みトレーニングの概論ということ...

馬の心を制御する方法#3トレーニング方法(続)

  こんにちは。いかがお過ごしでしょうか? 馬の心を制御する方法シリーズです。何かと更新をさぼってしまっているので、今回から資料原文のまま投稿します。ご了承ください。(時折、茶番は含まれます)   感受性の低減においては、仔馬の耳を撫で、脚を持ち上げ、たたく作業を行う。また、取扱...

馬の心を制御する方法#3トレーニング方法

『馬には生活に必要なことをすべて教え込むことが可能である』 手を掛ける馬に刷り込みトレーニングを行うことは、人にとっても馬にとっても有効なことが前回の記事でもわかったと思います。 今回は具体的にどのように刷り込みトレーニングを行えばいいのかをうp主の見解で書いていきます。ただし、今回の刷り込みトレー...

馬の心を制御する方法#2生涯にわたって影響するトレーニング

コンラッド・ローレンツは動物行動学の創始者として知られている。 動物行動学・・・比較動物的な手法を用いて人間の行動を研究する学問 同氏は鳥の研究を行った事でも有名。 1935年、ローレンツは生まれたばかりのカモのヒナとガチョウのヒナは実の親、又は里親の後を追うことを学習すると報告した。親からの視覚的...

馬の心を制御する方法#1ご挨拶

このシリーズでは、とある場所で馬の行動について書かれていた情報をうp主の独断の偏見と見解で意見および方法を述べていきます。 矛盾点も多々あると思いますが、ご了承ください。 シリーズを進めていくにあたって、うp主の紹介をしていきます。 うp主は農業高校に入り、馬術部に入った。そこで馬との触れ合いに感動...